IoTもろみ遠隔管理システム(NSA-101)

低コストで導入可能な最新IoT遠隔もろみ管理システム

IoTもろみ遠隔管理システム NSA-101

※特許出願中
「醸造装置遠隔管理システム」(特願2021ー090103)

◎いつでもどこでもスマホ1つで醪管理
冷水弁の遠隔操作が可能(特許出願中)
24時間自動記録・データ保存
◎設定温度の変更・確認がリアルタイムで可能
最新クラウドサーバーを採用
◎醸造の「働き方改革」、管理工数の削減に

【メディア紹介実績】
NHK放送, 日本経済新聞, 三菱電機 MECHATRO+, 各種WEBメディア ほか多数

酒蔵発の最新IoT管理システム

小規模酒蔵ならでの現場ニーズから生まれた、
最新IoT技術による醪管理システムです。
低コストかつ拡張性の高い最新IoT技術を採用し、
醪管理にかかる業務効率化を実現。
夜間の冷水弁の開閉操作や、数時間おきの温度記帳
業務を省くことが出来ます。
莫大な設備投資を必要とせず、制御管理室のような
役割をクラウドで実現します。

スマホ・PCで遠隔操作が可能

24時間にわたるデータの自動記録だけでなく、
従来夜間にも必要となることの多かった、
物理的な冷水弁の開閉操作が遠隔で可能です。
従来の記帳業務の効率化だけにとどまらない、
独自システムを開発。(特願2021ー090103)
クラウド連動でどこからでもデータ閲覧・操作が可能。
※拡張性有り・追加開発も予定(状貌の24h記録、閾値のアラート通知等)

低コストで導入が可能

クーリングジャケットのホースに接続することで、
使用可能です。(Wifi通信環境が別途必要となります)
醪の現在温度、設定温度、冷水弁の開閉記録、
操作者ログ、室温、湿度を記録できます。
タンク毎の備え付け・取り外しが簡易であるため、
醪だけでなく酒母の発酵管理にも応用できます。
デモ機・レンタル貸出などのご相談も承ります。

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